株高、円安で大手企業の社員に一時金が支給され始めたが、中小企業のサラリーマンにはとんと金が回ってこない。ところが、その最中に安倍総理が踏み切ったTPP(環太平洋経済連携協定)交渉参加が原因で、夜の街が騒がしくなり始めている。

その理由を新宿・歌舞伎町の風俗関係者がこう話す。「風俗業界はいまだ不景気だが、TPP参加が決まれば、ある程度入国管理局の規制が緩和されると評判なのです。入管の規制が緩めば、アベノミクス景気を狙って違法外国人労働者が押し寄せてくることはほぼ確実。さらに、歓楽街で違法に荒稼ぎする外国人女性も多数流入してくるはず、との危惧が広まり始めているのです」

要は、関税撤廃で海外から安価な輸入品が流入してくれば、人の流れも活発化するのは必至。入管の規制緩和はある意味当然で、一攫千金を夢見る外国人美女らが日本の風俗界に大量流入しかねない、との噂が蔓延しだしているのだ。

金髪美女と絡めるのは良いけど、夜の街が更に危なくなるのは頂けないですねw(Motor)

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歌舞伎町とTPP
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