ⅠGFのリングで活躍中の格闘家ボブ・サップ(38)が衝撃の告白だ。本紙のインタビューに応じたサップは、ギャラ未払いのためケンカ別れとなったK―1との愛憎劇の真相、熱愛の噂があったあの有名芸能人たちとの本当のカンケイを初めて明かした。さらに私“性”活の“ビースト”ぶりまで公開。なんと、日本人のカノジョに教え込まれた“変態プレー”に病み付き状態だという。

リングを下りても女優やタレントたちとの熱愛が話題となった。当時名前が挙がったのは、原沙知絵、いとうまい子、叶美香の3人だろう。

サップは「誰とも付き合ってないよ。お茶したり、カラオケに行ったりしただけ。その時もみんなマネジャーが付いていた。原沙知絵さんと食事した時も、10人ぐらいマネジャーみたいな人が付いていた。終わりには、周りが絶対に『番号交換しちゃダメ』って言っていた。今までの中で、一番不思議なデートだったよ(苦笑)」

もちろん日本の滞在時間が長いサップに、日本人の彼女がいたこともある。その中の一人にとんでもないことを教え込まれ、今ではすっかりハマってしまったという。それはよりにもよって、放尿Mプレーだ。女性におしっこを“浴びせられる”ことが、快感になってしまったというのだ。

「(女性関係で)自分の中で最も印象深いのは、女性に顔中におしっこをかけられること。それだけだよ。日本で学んだんだ。感想? グレート! アメージング! 日本ってセックスに関して、なんてフリーな世界だと思った。他にも『チンチンデンシャ』とか『ノドチンコ』とか、際どいワードが普通に使われている。これもアメリカではありえない」

ボブ・サップの変態。(Motor)

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ボブ・サップ日本人彼女との聖水プレイ
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