清純派のイメージを残しつつも、大人の色気を身につけてきたと評判の石原さとみ。昨年は主演を務めた『貞子3D』など4本の映画に出演するなど大活躍を見せ、テレビドラマでも『リッチマン、プアウーマン』(フジテレビ系)でヒロイン役の女子大生を好演。また、現在もCMに多数出演するなど、相変わらずの人気を見せている。

しかし、その舞台裏では石原の“酔いどれエロス”が炸裂していたようだ。現在発売中の「週刊大衆」(双葉社)によると、都内の飲食店で行われた同番組の打ち上げで、石原は1時間でビールを10杯空け、すっかりできあがってしまったという。酔った石原は頬を上気させて目を潤ませながら話し始めたが、その会話のほとんどが下ネタ。「ヤル」「上手い」などというエロワードをポンポン口にしていたという。さらに、エキストラ同然の年下の女性キャストに「この中の男だったら、誰とヤリたいの? 誰?」とスゴむようにからみ出したという。その子がお茶を濁そうとすると「も~、だからダメなんだよ~!」と大声を上げ、「誰、誰なの?」と執拗に迫っていたようだ。

「まるで『私にも聞いてよ』といった感じで、完全に合コンのようなノリですからね。泥酔状態とはいえ、日頃欲求不満なんじゃないかと勘ぐってしまいます。そもそも、ドラマの放送中には石原が新婚の小栗に急接近したとして、妻の山田優が激怒したとも伝えられていました。ニューヨークロケの際にはホテルの小栗の部屋で2人だけでお酒を飲んでいたというウワサも一部で流れていましたから、石原はすっかりエロモードに入っていたのかもしれません」(芸能ライター)

打ち上げでお酒が入った石原の“公然エロス”といえば、昨年、佐藤健と共演した舞台『ロミオ&ジュリエット』の際もあった。酒が進むにつれて盛り上がった2人は人目を気にせずにイチャつきだし、ついには“チュッチュッ”と何度もキスをしはじめたというものだ。

ちなみに、記事では作家の岩井志麻子氏が石原のエロスを分析し、「男たちは“そんな経験ないのに一生懸命にオトナぶって可愛い”と思ってしまう」と語っているが、石原は初体験のときにホテルに連れて行かれて処女なのに大股開き、さらに潮吹きまでさせられたという逸話もまことしやかに伝わっている。さらに、ノーブラ派で10代の頃から股間を剃毛しているという仰天情報まであるくらい、エロ要素には事欠かない存在だ。その色気で今後はどんなエロネタを提供してくれるのか、目が離せそうにない。

人を興奮させるものはジェットコースターでもホラー映画でもなく、乱れた石原さとみです。(Motor)

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酒乱・石原さとみ
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