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芸能人が夜な夜な集まる場所と言えば、今の昔も相場は決まっている。西麻布はその代表格と言える街だろう。六本木通りと外苑東通りが交差する西麻布の交差点を中心に、半径200メートル以内にそうした”芸能人御用達”の店は密集している。

コカインと大麻を扱うプッシャーのA氏が見たのは、まさにそんなケースだ。

「上客の1人から『急ぎでコークを5グラムほど頼む!』と呼び出されたのが、『F』でした。雑居ビルにある店の前から電話するように言われたので指示通りにすると、中から鍵あけられた。入ると男女5人づつくらいで店を貸しきっていて、シャンパンをバカバカ開けてはカラオケに興じている。歌ってる女をみてびっくりしました。元アイドルグループのMのY・Mだったのです。トイレでぶつを渡したのですが、トイレットペーパーを置く台座がコカインを吸うのにちょうどいい高さにあって、白い線の後が何本も引いてありましたよ笑

2回めに入った店内は、1度目とだいぶ様変わりしていたという。「トイレに行ったらY・Mがキャミソール1枚になってて、何度も鼻をかんでて。わっかりやすいなーお前!って感じでしたね。ボックス席でもカラオケなんか誰もやってなくて、男と女がそれぞれいちゃついてるかんじ。そういうのオッケーな店なんだなって思いました。僕に電話してきた男は追加のネタでY・Mとしっぽり行こうとしてるのがミエミエでした笑」

芸能界の闇は深い。だからブラックな世界が儲かり続けるのか。(Motor)

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矢口真里キャミソール1枚で男と西麻布でドラッグ漬け
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